名探偵ちゃんねる

名探偵ちゃんねるは、探偵や謎に関する情報やネタを探してまとめています。
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    前方の「方」は方形のこと

    ユネスコの世界文化遺産に、「百舌鳥・古市古墳群」が登録されることがほぼ確実になりましたね。

    【【謎】もうすぐ世界遺産登録「仁徳天皇陵」の前方後円墳って結局どっちが前なの?様々な古墳のカタチも紹介】の続きを読む

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     昭和・平成・令和どころか、なんなら弥生・古墳・飛鳥・飛鳥・・・・・令和という壮大なタイムケールの中を生き抜いている植物が発見された。

     アメリカ、ノースカロライナ州を流れるブラックリバー沿いには、木々が生い茂る森がある。その森を形成する針葉樹ラクウショウ(学名 Taxodium distichum)の木々は、2000年も前からそこに静かに佇んでいるのだが、その中から、少なくとも樹齢2624年はあるだろうという木が発見されたのだ。


    【【謎】弥生時代から令和まで。アメリカの湿地帯で樹齢2624歳の木が発見される】の続きを読む

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    ノッチさんが撮影した写真(画像はノッチオフィシャルブログから)

     お笑いコンビデンジャラス」のノッチさんが5月14日謎の生命体に遭遇したことをブログで報告。写真撮影に成功しており、その正体を読者に問いかけています。

    【画像】拡大したところ


    【【謎】「アライグマか?狸か?UMAか?」 ノッチ、夜の電線を駆ける“謎の生命体”の撮影に成功】の続きを読む

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    埼玉屈指の心霊スポット「鎌北湖」にハイキングに行ってみた結果 → 謎の集落『ユガテ』に辿り着いた話

    ゴールデンウィークが終わり早いもので1週間が経つ。皆さん大丈夫だろうか? 自分が連休中に何をしていたか覚えているだろうか? 私(あひるねこ)はというと、あまり遠出することはなかったのが、しいて挙げるなら埼玉県にある「鎌北湖(かまきたこ)」という湖にハイキングに行ってきた。

    この名を聞いてピンとくる人もいるかもしれない。そう、実は鎌北湖とは、埼玉でも有名な心霊スポットの一つなのだ! と言っても、今回は別にそれ目的ではなく、純粋にハイキングをするために出掛けたのだが……。その道中で謎の集落に辿り着くなど、それなりにいろいろあったぞ。

    【【謎】埼玉屈指の心霊スポット「鎌北湖」にハイキングに行ってみた結果 → 謎の集落『ユガテ』に辿り着いた話】の続きを読む

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     都市伝説は伝言ゲームのように人から人へと伝えられる噂話である。まったくの作り話の時もあれば、伝わっていくうちに尾びれ背びれがついて話が大きくなったり、信ぴょう性を持たせるために実際にあった別の話と合わさっていることが多い。

     友人の知人、遠い親戚の知り合いから聞いた話など、特定出来ない人が体験したものとして語られるのも特徴だ。


    【【謎】海外で噂になっている10の都市伝説。実話に基づいたものはあるのか?】の続きを読む

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     ホワイトボード、電子黒板に以降しつつある今でも、かたくなに黒板とチョークを使い続ける人々がいる。世界の名だたる数学者たちだ。

     常に難解な数式や図式の解を求める彼らには強いこだわりがあるのだ。黒板は答えを導き出すための最高のツールなのだろう。それは最高のチョークを使用することで実現する。

     数学者たちにとっての最高のチョーク、それは日本の羽衣文具が発売した「ハゴロモ(HAGOROMO)”フルタッチ”」チョークである。

     炭酸カルシウムを主原料とするこのチョークは、なめらかで書き味に優れ、折れにくいことから、数学者の間では「チョーク界のロールスロイス」とまで言われる最強のアイテムなのだ。

    【【謎】世界の名だたる数学者がこぞって日本のチョークを買い求める理由】の続きを読む

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    キャニオンランズ国立公園

    アメリカには雄大な自然が広がる国立公園が数多く点在しています。ガイザー(間欠泉)で有名なアメリカ最古の国立公園イエローストーン」、巨木であるセコイアの森が広がる「セコイア国立公園」など、見所も盛りだくさんです。そんなアメリカ国立公園ですが、じつは不可解な失踪事件が多発している場所でもあります。これまで600件以上の行方不明事件が発生しているそうです。今回は、アメリカ国立公園内で起こった不可解な行方不明事件の謎に迫ります。

    【【謎】怖いミステリー、アメリカの国立公園で起こった不可解な行方不明事件】の続きを読む

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     南米中央部のボリビアで、謎めいた包みが発見された。中に入っている動物の小袋には、およそ1000年前の向精神性のある植物やコカインの痕跡があった。

     これは、ボリビア南西部の乾燥地の崖にある洞窟で発掘を行っていた研究者たちが発見したもので、古代シャーマンの儀式に使用しされていたものと推測されている。


    【【謎】シャーマンの儀式に使用か?約1000年前の向精神薬が入った袋が発見される】の続きを読む

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     1793年、フランス革命の指導者ジャン=ポール・マラーを暗殺したシャルロット・コルデーが断頭台で処刑されたとき、死刑執行人の弟子がその首を掲げ、頬に平手打ちをした。それを見た者の証言によれば、コルデーの顔は怒りで紅潮したという。

     またイングランドヘンリー8世の2番目の王妃であるアン・ブーリンは、斬首された直後、何かを話そうとしたという逸話も伝わっている。

     このように、人が首を切断された後に意識が残っていたらしき様子を伝える話はいくつかあるが、実際のところ、そのようなことはあるのだろうか?

     近年、世界初となる人間の頭部移植の可能性について大きな関心が集まっている。仮にこれが実施されたとすれば、この疑問に対する決定的な答えが出ることだろう。

     だが、今は脳の機能や死後の活動に関する研究から推測するより他にない。人は首を切り落とされてからどのくらい意識を保てるのだろう?

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    足場に設置された「塗装職人マネキン」

    東京タワー東京都港区)は2018年3月から、塔体の塗装工事を行っている。2019年の夏ごろに完了する予定だ。

    塗装は職人が手作業で行っており、現在はそのために高さ50メートル付近に足場が組まれているのだが、4月23日から西側に謎の人影が現れるようになった。それも、3人......。

    【【謎】東京タワー高さ50メートルに謎の3人 西側の足場にいるのは誰だ】の続きを読む

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