名探偵ちゃんねる

名探偵ちゃんねるは、探偵や謎に関する情報やネタを探してまとめています。
退屈な毎日に刺激を与えられたらと思います。

    映画

    映画『ゴーストランドの惨劇』場面写真(C) 2017 ‐ 5656 FILMS ‐INCIDENT PRODUCTIONS ‐MARS FILMS ‐LOGICAL PICTURES

     トラウマホラーの代名詞『マーターズ』を手掛けた、フランス出身の鬼才パスカル・ロジェ監督による新作『ゴーストランドの惨劇』より、場面写真が解禁。人里離れた家を舞台に、美しい双子の姉妹を襲う悪夢のような惨劇の一部を切り取ったものとなっている。

    【写真】絶望の屋敷、狂気の夜…『ゴーストランドの惨劇』場面写真


    【【映画】『ゴーストランドの惨劇』トラウマ必至…狂気の夜を映した場面写真解禁】の続きを読む


    【本編映像】
    『ガルヴェストン』
    5月17日(金) 新宿シネマカリテ、ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国ロードショー


    命の終わりが近いことを悟り、組織に反旗を翻し殺し屋と、頼る者もなく傷ついた美しい女が紡ぎ出す“ハード・クライム・ムービー”『ガルヴェストン』の本編映像がシネマズ独占で到着した。


    【【映画】『ガルヴェストン』ってどんな意味?エル・ファニングがひょっこりしちゃう本編映像独占解禁!】の続きを読む

    初の予告映像とUS版ポスターが合わせて解禁!

    全世界興行収入7億ドル超えを達成し社会現象化したホラーエンタテインメント『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』(17)の恐怖から2年、遂に完結を迎える『IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』が、11月1日(金)より公開される。そしてこのたび、初の映像解禁となる予告編が到着した。

    【【映画】『IT/イット』続編から、最恐の予告が初解禁!27年後の仲間たちに“それ”が次々襲いかかる…】の続きを読む

    日本映画は、日常の小さなことに焦点を当て、悲しみや残酷な現実など暗い世界から温かい人間味や光を掘り起こすのがかねてから得意だ。写真は東野圭吾の中国語版小説。


    日本映画は、日常の小さなことに焦点を当て、悲しみや残酷な現実など暗い世界から温かい人間味や光を掘り起こすのがかねてから得意で、昨年の是枝裕和監督の「万引き家族」や今年の東野圭吾の小説を原作とした「祈りの幕が下りる時」もその類だ。特に、ミステリー推理作品である「祈りの幕が下りる時」に登場する人物は、窮地に追い詰められたり、闇を抱えたりしていても、そこからなぜか温かさや光を感じることができる。(文:曾念群。北京日報に掲載)

    【【映画】日本のミステリー映画「祈りの幕が下りる時」、残酷な現実の中に見る人間の温かさ】の続きを読む

    アンソニー・ルッソ(左)と ジョー・ルッソ(右) (C)Marvel Studios 2019

    過去3作品が全て世界歴代興収10位内にランクインする偉業を達成した「アベンジャーズシリーズが、ついに完結する。タイトルアベンジャーズ エンドゲーム」(公開中)に込めた思いをはじめ、前作「アベンジャーズ インフィニティ・ウォー」との違いを、プロモーションのために訪韓したアンソニー&ジョー・ルッソ兄弟監督が語った。

    【【映画】「アベンジャーズ エンドゲーム」タイトルの真意&伏線を監督兄弟が解説!】の続きを読む

    『顔』2000/松山ホステス殺人事件

     華やかなバブル景気と共に始まった平成時代。やがてバブル経済は崩壊、阪神・淡路大震災が続き、それまでの価値観や倫理観は大きく揺らぐことになった。混迷する社会を反映するように、凶悪化する少年犯罪、ネットを介した劇場型犯罪、そして真犯人の行方がわからない未解決事件など、さまざまな難事件・怪事件が起きている。そんな実話をベースにした10本の日本映画をセレクトしてみた。犯罪映画を通して、平成30年を振り返ってみよう。


    【【映画】地下鉄サリン、東電OL殺人、秋葉原殺傷事件ほか平成30年を振り返る実話系犯罪映画ベスト10】の続きを読む

    (C)2019「貞子」製作委員会

     『リングシリーズの最新作『貞子』(5月24日公開)より、気づかぬうちに貞子が背後に迫る本編映像が解禁された。

    【大きい画像を見る】(C)2019「貞子」製作委員会

    【【映画】貞子が背後に忍び寄る、戦慄の本編映像公開】の続きを読む


     誰もが憧れる上流階級を舞台に、個性豊かで魅力的なキャラクター達が織りなす独特の世界観が支持され、シリーズ累計発行部数110万部を超える極上のミステリー小説「うちの執事が言うことには」(角川文庫刊)が待望の実写映画化。令和元年5月17日(金)より全国ロードショーとなる。

    【【映画】キンプリ永瀬廉 初主演映画『うちの執事が言うことには』劇場マナーCM】の続きを読む

    『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』のBlu-ray&DVDがついに発売!

    全世界で累計興行収入1兆円を突破する「ハリー・ポッター魔法ワールドシリーズの最新作で、日本でも週末動員ランキング3週連続ナンバーワンを獲得する大ヒットを記録した『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』のBlu-rayDVDが、いよいよ本日4月24日に発売・レンタル開始される。


    【【映画】『ファンタビ』最新作、重要な伏線となる未公開シーンやインタビュー映像を一挙に放出】の続きを読む

    © 2017 Crooked House Productions Ltd.

    あらすじ

    1950年代半ばのイギリスで、大富豪アリスティド・レオニデスが毒殺された。孫娘のソフィア(ステファニーマティーニ)は元恋人で私立探偵のチャールズマックスアイアンズ)に、一族の誰かが犯人に違いないと打ち明け、捜査を依頼する。レオニデスの屋敷には、彼の前妻の姉イーディス(グレンクローズ)を筆頭に、三世代にわたる一族が出入りしており、巨額の遺産を巡り、すべての人物にレオニデスを殺害する動機があった。レオニデスの遺言が無効であることが発覚し、チャールズが真相に近づいたと確信した直後、第二の殺人が発生する。

    【【映画】“ミステリーの女王”の最高傑作を実写化 「アガサ・クリスティー ねじれた家」】の続きを読む

    このページのトップヘ